こんなお悩みはありませんか
治験実施に必要な医療機関数を確保したい
フェーズ別、領域別の実績を確認した上で
適切な医療機関に治験を依頼したい
品質の高いデータを確保したい
新しい技術を用いた治験に挑戦したい
ノイエスに全てお任せください
貴社が抱えているお悩みは、治験の専門サポートを行う当社が解決できる可能性がございます。ノイエスは確かな専門性とネットワークを駆使し、貴社の開発目標にコミットする「プロフェッショナルなサポート体制」を構築することで、治験の「質」と「スピード」を両面から最大化します。
01
全国ネットワーク
クリニックから大学病院まで幅広い医療機関と提携し、サポートを行っています。
多数のCRCが在籍しており、全国幅広い医療機関でサポートが可能です。
0
提携医療機関0
CRC数0 +
サポート実績02
幅広い領域で十分な実績
領域問わず支援が可能です。過去の実績から適切な医療機関のご紹介が可能です。まずは当社までお問合せください。ノイエス1社でSMO支援を行っている試験も数多くございます。まずは当社までお問い合わせください。
領域別支援実績(プロトコル数)
がん領域試験のサポート数比率
合計
1,349試験
03
品質と進捗の管理
ノイエスは、数多くの治験支援実績がございます。なぜ多くの企業にノイエスが選ばれるのか、詳しくはノイエスの特長をご覧ください。
04
DCTの推進
更なる効率化に向けて、ノイエスが推進する次世代型DCT(分散型治験 Decentralized Clinilcal Trial)ソリューションのご提案が可能です。
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1.
実施医療機関とパートナー施設の連携によるDCTコミュニティを形成し症例集積性を向上します。
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2.
エムスリーグループのプラットフォームから「候補の患者がいる」適切なパートナー施設候補をご提案します。
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3.
実施医療機関のみならずパートナー施設のサポートも当社が実施することでコミュニティ全体の質を担保します。
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4.
M3グループ各社との連携により様々なDCTツールのスムーズな導入をサポートします。
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5.
症例集積性を高めて、エントリー期間の短縮に寄与します。
05
心理士業務
治験実施施設では、心理評価を実施する際の院内心理士のリソース不足や試験ごとに異なる評価スケールへの対応が大きな課題となっています。
ノイエスでは、これらの課題を解決するため、弊社に登録している経験豊富な心理士をアサインし、治験の円滑な進行をサポートいたします。 疾患領域を問わず幅広い支援が可能であり、これまでの実績に基づき、各試験に最適な心理士をご提案いたします。
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対象疾患
アルツハイマー型認知症(MCIを含む)、レビー小体型認知症、うつ病、双極性障害、統合失調症、パーキンソン病、進行性核上性麻痺 など
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評価項目
中枢神経系- 面接法: CDR, CIBIC-Plus, ADCS-CGIC, CGI-S/CGI-C, Behave-AD
- 検査法: ADAS-Cog, RBANS, MMSE, MoCA, PACC5, LFT, RAVLT, CTT, TMT, FCSRT, WMS-R, NPI, Pareidolia Test, SIB など
精神科系- HAM-D, MADRS, PANSS, RBMTリバーミード行動記憶検査LSAS-J, ADOS-2
脳外科系※特に実施する頻度が多いものを青色で表示しています。- 面接・検査法: mRS, FSE, GOSE, Barthel Index, UPDRS/MDS-UPDRS
- その他質問紙法: C-SSRS, SEADL, Rud-Rite, ADCS-ADL, ADCS-MCI-ADL, ZBI, GDS, EQ-5D-5L, FAQ, PDQ-39, PASE, ESS, SCOPA-Aut, ABC-16, PGI-C, PSP-QoL, P-QoL, SP-36, WOQ QOLIBRl など
PROとの連携による
圧倒的な組入スピード
当社ではグループPROを始め、多くのPROと密に連携し、
被験者リクルートに関する課題の解決に取り組みます。
※PRO
(Patient Recruitment Organization)

