こんなお悩みはありませんか
医療事業者さまについては、参入障壁、管理・専門性、品質に関するお悩みが多くみられますが、事業規模によりお悩みの種類が分かれるようです。
クリニックA
治験についてほとんど知識がないけど、何から始めれば?
クリニックB
どのように新規試験を安定的に受託するか?
クリニックC
治験を実施するには、どの程度スタッフや設備が必要なのか?
総合病院 A
データ管理や規制対応。最新の治験のe化にどう対応すべき?
総合病院 B
治験の候補患者さんを探す時間がないのでサポートがほしい
総合病院 C
煩雑な作業やIRB運営から解放され研究と診療に集中したい
ノイエスに全てお任せください
貴院が直面されているそれらの課題は、治験の専門サポートを行うSMO(治験施設支援機関)として、当社が最も得意とする領域です。 ノイエスは、確かな専門性とネットワークを駆使し、医療機関との連携を強化。貴院の開発目標にコミットする「プロフェッショナルなサポート体制」を構築することで、治験の「質」と「スピード」を両面から最大化します。
ノイエスの4つの特長
1. 全国展開
2. 豊富な研修
3. 品質管理
4. M3グループ
4つのソリューション
SMO業務(CRC業務・治験事務局業務)と心理評価派遣のプロフェッショナルが連携。GCP遵守はもちろん、標準化された評価手順と厳格なデータQCにより、データの高い信頼性を担保します。
01
治験をすぐに始められる
体制構築
豊富な治験案件をご紹介可能です。CRC、SMA、IRB事務局機能を一括提供。施設側で新たに人材を確保・育成する必要がなく、初期負担ゼロで治験参入を実現します。
02
施設スタッフの負担を
大幅軽減
CRC業務と心理評価派遣のプロフェッショナルが連携。GCP遵守はもちろん、標準化された評価手順と厳格なデータQCにより、データの高い信頼性を担保します。
03
治験の「e化」推進
最新の規制に対応した電子的データ管理への移行をサポート。文書管理のペーパーレス化やデータ収集の効率化を推進し、管理負荷の軽減とともに、データの高い信頼性を確保します。
04
専門性の高い評価者の
安定供給
精神神経領域などで必須となる専門評価者(心理士)を、必要な時期に安定的に派遣。治験プロトコルに合わせた評価体制を提供し、治験データの品質向上に貢献します。
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提携医療機関0
CRC数0 +
サポート実績収益化までのステップのご紹介
治験実施のメリット
治験実施の流れ
1. 基本契約の締結・案件調査
基本契約の締結
治験案件の調査
医療機関様とノイエスとの間で基本契約を締結した後に、医療機関様で 実施が可能と思われる治験案件についての紹介と調査をいたします。
2. 準備・契約
治験審査委員会(IRB)審査
治験契約書の締結
治験依頼者との選定訪問後に、IRBへの審査依頼から治験契約書の締結に至るまで事務的手続きのサポートをいたします。
3. 実施・患者組入れ
治験実施、同意説明、治験参加
CRCやSMAが治験実施に向けて一貫して支援いたします。特にCRCは、患者さまの選定補助から同意説明の補助に至るまできめ細やかにサポートいたします。
4. 被験者対応
被験者対応、症例報告書作成
治験プロトコルに準じた被験者調整・来院対応から、データに基づく症例報告書作成の支援まで、治験業務をトータルにサポートいたします。